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ご相談・ご依頼をお受けできない場合

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当事務所のウェブサイトをご覧いただき、誠にありがとうございます。

以下に該当する場合には、ご相談・ご依頼をお受けすることができません。
大変恐れ入りますが、予めご了承の程お願い申し上げます。


1.コンフリクト(利益相反)の可能性が考えられる場合

既存の依頼人と競合するなどの理由により、直接的・潜在的にコンフリクト(利益相反)が生じる可能性がある場合、ご依頼等をお受けできない場合がございます。

弁理士法や弁理士倫理に基づくものであり、何卒ご理解・ご容赦を願います。


2.弁理士の執務状況により対応が難しい場合

弁理士の執務状況により、新規のご相談やご依頼への十分な対応が難しいと考えられる場合には、ご依頼等をお受けできない場合がございます。
例:ご依頼が特に込み合っている場合

当事務所では、全て代表弁理士が担当させていただくという事情によるものです。
何卒ご理解・ご容赦を願います。
※一定期間の経過後に、ご相談・ご依頼が可能となる場合もございます。


3.依頼人の情報が不明確または不正と考えられる場合

メールフォーム等でご入力いただいた情報が、不明確または不正と考えられる場合は、悪用または成りすましの可能性を考慮し、ご依頼等はお受けできません。
たとえば、以下の場合が該当します。

フルネームでの情報をいただけない場合(例:名字だけの場合)
変名や偽名などをお使いと考えられる場合
住所、電話番号が実在しないと予測される場合
メールアドレスが不正と予測される場合
閲覧リスクがあると思われるURLの記載が存在する場合
その他、虚偽の情報や不正の目的が疑われる場合

これらの場合には、セキュリティの観点より、原則として弊所からの回答などのご連絡もいたしませんので、何卒ご了承ください。


4.知識やノウハウを問うご質問・ご相談の場合

たとえば、「商標登録について知りたい」、「商標登録のやり方を教えてほしい」といったような、ご依頼以前の基礎知識や、ご依頼とは関係のないノウハウを問うご質問・ご相談の場合については、お受けすることができかねます。

商標制度の基礎知識などについては、まずは特許庁または知財総合支援窓口などのウェブサイトをご参照ください。

なお、セミナーや社内研修をご希望の場合は、別途ご相談ください。


5.当事務所で取り扱っていない知的財産に関する場合

恐れ入りますが、当事務所で取り扱っていない知的財産に関するご依頼・ご相談の場合につきましては、ご依頼等をお受けできかねます。何卒ご了承ください。
例:特許業務に関するもの


その他、弁理士倫理や信義則に反する可能性が考えられる事案についてのご依頼・ご相談は、当事務所の方針により、お受けすることができませんので、予めご了承ください。